シンポジウム

地域貢献

第33回 日本双生児研究学会学術講演会

 国際共同研究からみた双生児研究の未来

 日時  2019年 1月12日(土)

    会場  大阪市立大学医学部看護学科・大学院看護学研究科

 リーフレット (501.1KB)

第14回 大阪市立大学大学院看護学研究科 講演・シンポジウム(国際講演会)

 フィンランドのネウボラから学ぶ日本の母子保健の未来

 日時  2017年11月3日(金)

 会場  大阪市立大学医学部学舎4階 大講義室

東京国際シンポジウム

 妊娠期から子育て期を「ひとつながり」で支える!~フィンランドのネウボラからの示唆~

 日 時  2017年11月2日(木)

 会 場  赤坂区民ホール  東京都港区赤坂4₋18₋13 赤坂区民センター3階

 招聘講師 トゥオヴィ・ハクリネン(フィンランド社会保健省・国立保健福祉研究所母子保健部門研究総括・教授)

 主 催  公益社団法人 母子保健推進会議

 共 催  日本学術振興会科研費助成事業「児童虐待予防強化のためのシステム開発を目指したフィンランドとの国際比較研究」
      (研究代表者:大阪市立大学大学院  横山 美江) ・ フィンランド大使館

 後 援  厚生労働省・東京都

 協 力  港区 ・ 一般財団法人港区国際交流協会

 協 賛  株式会社 ロッテ

 対 象  自治体母子保健担当者および関心のある方300名(先着順) 受講料無料

 リーフレット (1.1MB)

第76回日本公衆衛生学会総会 : シンポジウム

 フィンランドのネウボラから学ぶ日本の母子保健の未来

 日 時  2017年10月31日(火)

 会 場  鹿児島県歴史資料センター黎明館 講堂

 座 長  佐藤 拓代(大阪府立病院機構大阪母子医療センター)
      横山 美江(大阪市立大学大学院)

 演 者  トゥオヴィ・ハクリネン、横山美江、福島富士子