Shoot & Edit
動画撮影/編集
・講義、講演、イベント、研修、学部紹介、機器等マニュアル動画など撮影・編集して記録化、教育・研究用の映像教材を製作します。
・基本は杉本キャンパス内での撮影ですが、他キャンパスや外部会場の場合は要相談(機材運搬のため車両入構必須)。また撮影済の動画ファイルを送付いただき、こちらで編集納品することも可能です。
・グリーンバックを背景に動画撮影し、その背景を別の映像と合成するクロマキー合成やプレゼンの際に演者はミラーに映っている原稿を読める「撮影用プロンプター」を使用した目線のずれない説得力のある映像撮影も可能です。
動画内製化の事例
サンプル動画Ⅰ: ・入学式 ・学部紹介動画①・学部紹介動画②・学部長挨拶動画・学科紹介/実験PV①・学科紹介/実験PV②・表彰式/記念講演会
2025年度 依頼撮影/編集事例:
・パンフWeb素材用写真撮影 ・微小部X線分析装置取り扱い動画 ・最終講義動画 ・入学式動画 ・RI教育訓練動画 ・分析室ユーザーズミーティング ・白色共焦点顕微鏡取り扱い動画 ・学生生活オリエンテーション動画 ・化学物質教育訓練動画 ・農学部紹介動画 ・Web 等研究科長素材用撮影 ・理学部紹介動画 ・超解像共焦点レーザー顕微鏡取扱い動画 ・研究科長挨拶動画 ・各種コンプライアンス動画 ・オープンキャンパス理学部イベント撮影 ・女子中高生のための関西科学塾動画教材制作 ・学科説明会動画 ・電顕サンプル固定動画 ・女子中高生のための関西科学塾「サイエンスで世界とつながろう」ダイジェスト動画 ・女性研究者[岡村賞]表彰式記念講演会 ・大阪アジアラウンドテーブル2025動画&写真撮影

撮影用プロンプター(原稿や台詞をモニターに電子的に表示し、話者が聴衆に目線を向けたまま読み上げられるようにする装置)
動画内製化のメリット
情報伝達⼒の向上
伝わる情報量が写真の何千倍にもなるといわれている動画。多くの情報をいち早く伝えます。
コスト削減
動画制作は外注すると人件費等大きな費用が掛かります。相場は内容・規模によりますが、素材編集のみ(~約10万円)、マニュアルやイベント動画(約10万~100万円)。画像技術室のクオリティにご満足いただけるのでしたら動画内製化の効果として相当コストは抑えられます。参考に画像技術室利用料金とサンプル動画をご覧ください。
スピード
選定という工程を丸々飛ばして、すぐに制作へ取り掛かることが可能。「公開までのスピードアップ」等、学内だと意思疎通に掛かる労力・時間も軽減し、急な変更があった場合にもスピード感をもって対応します。
マニュアル動画例: ・ICP発光分析装置・共焦点レーザー顕微鏡・TOF型質量分析装置・NMR液体ヘリウム液体窒素充填作業・液化ヘリウム汲み出し方法・液化窒素汲み出し方法 他
講習動画等: ・放射性同位元素教育訓練・化学物質教育訓練・高圧ガス/電気講習 他
