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2026年4月15日
食品生体利用学研究グループがスタートしました
2026年4月より、室田佳恵子教授および藤井靖之助教が着任し、食品生体利用学研究グループがスタートしました。
本研究グループでは、食品成分の吸収、体内動態、生理機能に加え、味や刺激といった食感覚が生体応答や嗜好性に与える影響について、口腔、小腸、大腸と連なる消化管に着目しながら研究を進めてまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
2026年4月15日
2026年4月より、室田佳恵子教授および藤井靖之助教が着任し、食品生体利用学研究グループがスタートしました。
本研究グループでは、食品成分の吸収、体内動態、生理機能に加え、味や刺激といった食感覚が生体応答や嗜好性に与える影響について、口腔、小腸、大腸と連なる消化管に着目しながら研究を進めてまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。