豊かな療養生活のために

こんな公立大病院であってほしい

当院では患者さまの豊かな療養生活のために様々な取り組みを行っています。
例えば、患者さまからのご意見やご要望をお聞きするために院内に「ご意見箱」を設置する、患者満足度調査を年1回実施する等、患者さまからのお声を病院改善につなげています。また、病院1階には医療相談窓口を設け、各種相談を受付けております。
少しでも豊かな療養生活を当院で送っていただくために、院内コンサートやワークショップ、クリスマスコンサート、七夕の飾りつけなど、様々なイベントを行っています。各種イベントは病院ボランティアの皆さま、医学部生、病院職員等が一体となって企画立案し実施しています。
これからも、患者さまから信頼され、安心して療養生活を送っていただけるように職員一同取り組んで参ります。

副院長
患者総合支援センター長 角南 貴司子