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共同研究推進プロジェクトにおけるこれまでの取り組みです。
【2025年度】
● 研究科プロジェクトB(科長裁量経費)
(1) 課題名:「大阪と在日朝鮮人文学の学際的探究―地域・記憶・表象の融合研究」
研究代表者:宋恵媛(教授・アジア文化学)
(2) 課題名:「他者と戦争を想像する――人文学による平和教育の実践と省察」
研究代表者:大山万容(准教授・フランス語圏言語文化学)
(3) 課題名:「文化形成・伝播の決定論的説明と偶然的影響について―個人主義文化・集団主義文化を題材として」
研究代表者:山祐嗣(教授・心理学)
【2024年度】
(1) 課題名:「「文化構想学の社会実装法」の開発に関する対象・分野横断的研究 序説:文化資源学の可能性の模索を中心に」
研究代表者:天野景太(准教授・文化資源学)
(2) 課題名:「在日コリアンに関する一次資料のアーカイヴ化と口述記録による地域資料の複合化」
研究代表者:伊地知紀子(教授・社会学)
(3) 課題名:「戦争と表現に迫る教育アプローチ開発のためのアクション・リサーチ」
【2023年度】
(1) 課題名:「大阪の地域史と多文化共生の現場を結ぶ学際的研究―ダイバーシティ資源に関するデータのアーカイヴ化―」
(2) 課題名:「大阪の歴史文化研究拠点の構築をめざす学際的研究」
研究代表者:岸本直文(教授・日本史)
【2022年度】
(1) 課題名:「都市・大阪のダイバーシティ資源活性化に関する学際的研究―人文知と地域を結ぶデータアーカイヴの構築」
(2) 課題名:「大阪の歴史・文化研究拠点の構築に関する学際的研究」
● 研究科プロジェクトA(外部資金)
(1) 課題名:「東シナ海島嶼をめぐるトランスボーダー地政学の構築」(国際共同研究強化(B))
研究代表者:山﨑孝史(教授・地理学)
【2021年度】
(1) 課題名:「大学所蔵の歴史資料を基盤とした大阪の歴史・文化研究拠点構築」
研究代表者:仁木宏(教授・日本史)
(2) 課題名:「芸能文化資料の基礎整備と研究活用—上方文化の研究拠点形成をめざして」
研究代表者:奥野久美子(准教授・国文学)
(3) 課題名:「性愛をめぐる人間学の試み―「性的倒錯」とは何か」
研究代表者:土屋貴志(准教授・哲学)
(2) 課題名:「中世後期から近世初頭における武家拠点形成の研究」(基盤研究B)
研究代表者:仁木宏(教授・日本史学)
(1) 課題名:「「賭け」における規則と実践」
研究代表者:齊藤竹善(HIRC研究員)
(2) 課題名:「前近代民間信仰構築における多元的方法論の探究――版本・書誌・図像・実地調査」
研究代表者:謝悦(HIRC研究員)
(3) 課題名:「正倉院文書からみた奈良時代の仏教受容の多様性」
研究代表者:濱道孝尚(HIRC研究員)
(4) 課題名:「歴史的市街地の再生における老舗による歴史文化資源を用いた体験の場の創出について」
研究代表者:小村弘(HIRC研究員)
(1) 課題名:「世界遺産条約における無形文化要素の拡大と特徴:2023年「ジョクジャカルタの宇宙軸と歴史的建造物群」登録に至るまで」
研究代表者:岡部政美(UCRC研究員)
(1) 課題名:「近世大阪の個別町の総合的研究―塩町四丁目を対象にして―」
研究代表者:呉偉華(UCRC研究員)
(2) 課題名:「日本中近世移行期における「戦争」の構造」
研究代表者:兒玉良平(UCRC研究員)
(3) 課題名:「中国宋代における「中心」と「周辺」、「半周辺」―地域社会論の再検討を目指して」
研究代表者:金甲鉉(UCRC研究員)
(1) 課題名:「沖縄島北部やんばる地域・国頭村における世界自然遺産登録後の環境保全および観光活動に対する意識調査」
研究代表者:佐久眞沙也加(UCRC特別研究員)
(2) 課題名:「堀辰雄・片山廣子における西と東の受容様相」
研究代表者:劉娟(UCRC特別研究員)
(3) 課題名:「南宋臨安における交流空間の展開―士人の活動を中心として」
研究代表者:王世禎(UCRC特別研究員)
(4) 課題名:「近現代の社会と芸術活動に関する新視点」
研究代表者:中嶋晋平(UCRC特別研究員)
(1) 課題名:「社会問題としての「性暴力」─NHKにおける可視化とフェミニスト運動との関係性」
研究代表者:伊東由紀子(UCRC特別研究員)