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2026年7月10日
大谷教授が、京都で行われた第42回日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会において、「腸内細菌叢とがん」と題した特別講演を行いました。
2026年6月25日
第12回がんと代謝研究会 at 山中座「代謝の深層理解からがんの癒しへ」に、大谷直子教授、越前佳奈恵先生、吉田優矢君が参加しました。越前先生、吉田君はポスター発表をしました。
2026年6月18日
大谷教授が、新潟で行われた第62回日本肝臓学会のシンポジウム10「老化制御から考える肝臓病の診断、治療戦略」において、「腸内細菌関連物質の肝移行による肝星細胞の細胞老化・SASP誘導と肝がん微小環境形成」と題して講演をしました。
2026年6月11日
大谷教授が名古屋大学大学院医学研究科で、「先進がん治療開発研究コース」において、大学院講義「腸内細菌とがんGut microbiota and cancer」を行いました。
2026年4月27日
大谷教授が、2026年度 東大医科研大学院セミナー・テーマ:癌細胞の可塑性・多様性・免疫環境を標的とした癌研究のフロントラインにおいて、{腸肝軸を介した肝がん微小環境の変化~SASPによるがん進展機構~}と題して、オンライン大学院講義をしました。
2026年4月25日
第113回日本泌尿器科学会総会において、大谷教授がMeet the Expert「腸内細菌とがん」にて講演をしました。
2026年4月24日
高杉征樹准教授が、JST創発的研究支援事業2025年度採択者(鄭パネル)に選ばれました!
第113回日本泌尿器科学会総会The 113th Annual Meeting of the Japanese Urological Associationにおいて、Plenary Session 4で大谷教授が“Gut microbiome and liver cancer”と題して招待講演をしました。
2026年4月20日
アメリカSan Diegoで開催されたAACR 2026において、大谷教授がMini symposium:Microenvironmental Determinants of Tumor Evolution and Immune Escapeの演者に選ばれ、講演をしました。
2026年4月9日
大阪大学吹田キャンパスにおいて、Core to Core Seminar 2026放射線科学基盤機構セミナーで、大谷教授が「肝がん微小環境におけるsenescent CAFの形成:腸肝軸を介したメカニズム」と題して招待講演をしました。
2026年4月1日
越前佳奈恵先生が、特任研究員から医学研究科・病態生理学の専任助教として着任されました。また、藤井萌衣さんが医科学修士1年次学生として当研究室で研究を開始しました。
2026年3月27日
京都で開催された第44回サイトプロテクション研究会において、大谷教授が特別講演「腸内細菌関連物質の肝移行と肝がん微小環境形成」をしました。