お知らせ

2026年5月25日

【プレスリリース】世界の陸上生態系のCO₂吸収量を可視化する新データ基盤「FLUXNET Shuttle」の本格運用開始 (2026年5月25日)

森林、水田、湖沼などの陸域生態系が、二酸化炭素(CO2)などの温室効果ガスをどの程度吸収・放出しているかを評価することができるグローバルデータシステムFLUXNET Shuttleを、国際共同研究を通して、公開しました。

https://www.omu.ac.jp/info/research_news/entry-24032.html

https://fluxnet.org/2026/05/14/fluxnet-data-shuttle-gui-launched/

https://data.fluxnet.org/