後期研修プログラム
後期研修プログラム
皮膚科学の十分な知識・技術をもち、標準的な医療を提供できる医師を育成し、患者様から、真に信頼される医師を育成することを達成目標としています。
後期研修の期間は5年間で、後期研修終了後には、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医(必要研修期間5年)の所得が可能になります。主研修施設で1年以上の研修が必要です。
後期臨床研修医の募集について
2026年度 皮膚科 医局説明会は終了しました。
多数のご参加、誠にありがとうございました。
皮膚科入局試験は終了しました。
入局試験は2026年7月15日(水)に終了いたしました。
入局のご相談・見学のお申し込みについて
皮膚科での後期臨床研修(ジュニアレジデント)を希望される方を対象に、入局のご相談や見学を受け付けております。
医学部6回生のみなさん
将来、皮膚科に進むことを考えている方、分からないことがある方は相談に応じます。初期臨床研修制度に関しては、卒後臨床研修センターもご覧ください。
初期臨床研修中または臨床研究医・レジデントの方
後期臨床研修(専門医育成コース)には「前期臨床研究医(ジュニアレジデント)」および「後期臨床研究医(シニアレジデント)」のコースがあります。大学内での研修と、関連病院での研修を組み合わせて幅広い経験をつみ、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医の取得を目指します。