理学研究科 生物学専攻 (理学部 生物学科) 環境生態学研究室へようこそ English
環境生態学研究室とは・・
森林とそこに生息する生き物は、社会に多くの恩恵をもたらします。しかし、かく乱や気候変動などの影響を受け、刻一刻と変化しています。環境生態学分野では、生態学・環境学・保全学の理論や手法を活用し、生物多様性や生態系のプロセスを探究することで、生物多様性の保全や生態系管理に貢献することを目指します。
お知らせ
2026.4.2 チラガルの垂直方向での樹木群集の機能形質と地上部バイオマス量との関係に関する論文がJournal of Vegetation Science誌に掲載されました。詳しくはこちら。
2026.3.14 竹内やよい 教授が第19回 日本生態学会大島賞を受賞しました。こちらから。
2026.2.2 策勒格尔(チラガル)さんが助教として研究室に加わりました。
2026.1.30 竹重の論文がEcological Reearch誌の2026年の表紙絵として選ばれました。
2026.1.30 竹重が共著となっているUAVを活用した熱帯林の生態系サービスモニタリングに関する論文がScientific Reportsに掲載されました。詳しくはこちら。
2026.1.16 竹内が2/18@国連大学で開催されるイオンSATOYAMAフォーラム2026で講演します。詳しくはこちら(Instagram)。申し込みはこちら。
これまでのお知らせはトピックスへ
お問い合わせ先
大阪公立大学 大学院理学研究科 杉本キャンパス
環境生態学研究室 (竹内)
takeuchi.yayoi(at)omu.ac.jp (at)を@に変更してください