産学連携

Translational

産学連携

創薬科学研究の成果を社会実装へ繋ぐため、専門知識と経験を持つスタッフによる実装支援チームを組織しています。チームは、プロトタイプの作出や価値見極めを主導し、産学官連携のハブとして機能します。また、ベンチャー支援やインキュベーション機能も担い、自立的な創薬エコシステムの核として大学の技術アセットを最大限に活用し価値化を推進します。

トランスレーショナルスタッフ
研究推進機構 特任教授 井上 忠弘

製薬企業で20年以上創薬研究に従事。その後、事業開発、事業戦略を担当。大学では産学連携に従事。

研究推進機構 特任教授 上田 豊

製薬企業で30年以上創薬研究、および研究マネジメント業務に従事。複数大学の産学連携に従事。

研究推進機構 特任教授 福田 滋

製薬企業に約35年勤務。16年間創薬研究に従事した後、製品戦略、ワクチン事業(研究リエゾン、政策渉外、MA)などを経験。