おしらせ
2026年7月24日
- 研究
【研究】大阪市立大学都市計画研究会(COU)で大学院修了生・現大学院生の2名が登壇しました(2026年7月24日)
大阪市立大学都市計画研究会(COU)に研究室の大学院修了生・現大学院生の2名が登壇しました。
大阪公立大学工学部都市学科の都市計画研究室を主体に、現代システム科学域の景観計画学研究室、和歌山大学地域デザイン研究室の3研究室による研究発表・交流会を実施しました。
・KIM HYUNSOOさん(M2)
『地域農業経営基盤計画の将来像と主要眺望点の可視領域を踏まえた文化的景観の保全に関する研究』
・宮下晴凪さん(大学院修了生)
『路地の生活景表出に着目した密集市街地の防災性能向上に資する効果検証―若江岩田瓜生堂地区における防災街区整備地区計画を基盤としたケーススタディー』
毎年恒例の3研究室での合同発表会は総勢60名のスケール。
着眼点や方法論など、それぞれ通ずることも多く、学びあり、学生間の交流もあり、大変良い有意義な時間でした!
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