おしらせ

2026年7月25日

  • 研究

【研究】都市計画学会関西支部第24回研究発表会で研究室の大学院修了生・卒業生(6名)が登壇しました(2026年7月25日)

都市計画学会関西支部第24回研究発表会で研究室の大学院修了生・卒業生が登壇し、研究発表を行いました。


『路地の生活景表出に着目した密集市街地の防災性能向上に資する効果検証ー若江岩田瓜生堂地区における防災街区整備地区計画を基盤としたケーススタディー』

『路地の密度と深度に着目した生活空間の潜在価値に関する研究』

『橋上空間の利活用実態およびストリートファニチャーの展開による滞留行動の評価に関する研究-社会実験「水都大阪ブリッジテラス」の水晶橋を事例に-』

『近畿圏における指定棚田地域に着目した主体間連携形態別の棚田保全』

『橋上空間の利活用実態およびストリートファニチャーの展開による滞留行動の評価に関する研究-社会実験「水都大阪ブリッジテラス」の水晶橋を事例に-』

『堺市百舌鳥古墳群周辺の街路景観における電柱・電線がもたらす評価傾向と景観向上に資する一考察』

について発表を行いました。


研究発表会での質疑・意見交換も活発で、大変良い交流機会となりました。

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