お知らせ

   

2023.8.31 生命機能化学専攻 生物資源循環工学研究グループ M2の 小谷 侑加 さんが、日本応用糖質科学会第49回近畿支部会 において優秀プレゼンテーション賞を受賞しました
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2023.11.27 生理活性物質化学研究グループ M1 田中あゆむ さんが 第37回日本農薬学会・農薬デザイン研究会にて優秀ポスター発表賞を受賞しました
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2023.9.28 生物資源循環工学研究グループ B4 井上早希 さんが 令和5年度(第72回)日本応用糖質科学会大会においてポスター賞を受賞しました
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2023.8.31 生体高分子機能学研究グループの 乾 隆教授らの論文が「The FEBS Journal」誌の表紙に採用されました
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2023.7.25 食品代謝栄養学研究グループ 原田直樹 准教授が 第12回三島海雲学術賞を受賞しました
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2023.3.31 発酵制御化学研究グループ 三浦夏子 助教が 2023年度農芸化学若手女性研究者賞を受賞しました
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2023.3.15 【プレスリリース】高い立体選択性を持つ人工金属酵素の簡便な創製に成功!~天然酵素のメカニズム解明に期待~ / 生物物理化学研究グループ・藤枝 伸宇 教授
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2023.1.31 生体高分子機能学研究グループ 竹内 悠真さん(博士前期課程2年)がBioMedical Forum 2023にて優秀ポスター賞を受賞しました。
「X線結晶構造解析を利用したアデニンヌクレオチドおよびリバビリン誘導体による Trypanosoma brucei 由来 GMP reductase の阻害メカニズムの解明」

2023.1.19 【プレスリリース】サンゴの白化感受性には細菌も関係する?共生藻の細胞表面から光保護機能を持つ色素細菌を発見 / 発酵制御化学研究グループ・三浦 夏子 助教
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2023.1.10 【プレスリリース】糸状菌の酵素遺伝子発現機構の一端を解明! 植物バイオマス実用化に必須の多種酵素の大量生産法構築に期待 / 微生物機能開発学研究グループ・谷 修治 准教授
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2022.12.26 食品代謝栄養学研究グループ 大西照晃さん(博士前期課程1年)が第95回 若手優秀発表賞を受賞しました。
「雄マウス褐色脂肪組織での熱産生におけるアンドロゲン受容体の作用とその分子機構」

2022.11.28 生命機能化学分野博士前期課程1年松本隆聖さん(生物物理化学グループ)が、10th Asian Biological Inorganic Chemistry Conference (AsBIC10) (神戸)においてポスター賞を受賞しました。

2022.11.10 微生物機能開発学グループの研究がJGAMに掲載されました。JGAM 2022, Vol68, no.3の表紙と裏表紙には、研究に使われたAspergillus aculeatus の画像が掲載されました。

2022.9.10 生命機能化学分野博士前期課程1年松本隆聖さん(生物物理化学グループ)が、第16回バイオ関連化学シンポジウム(名古屋)においてポスター賞を受賞しました。
演題「立体選択的マイケル付加反応を志向した人工金属酵素の開発」

2022.9.8 生物資源循環工学研究グループ 阪本龍司 教授が日本応用糖質科学会 2022年度 学会賞を受賞しました。
「カビが生産するペクチン分解酵素の基盤研究および応用」

2022.8.22 生命機能化学分野博士前期課程1年松本隆聖さん(生物物理化学グループ)が、第34回生物無機化学夏季セミナー(大阪)においてポスター賞を受賞しました。
演題「立体選択的マイケル付加反応を志向した人工金属酵素の創製」

2022.6.18 生命機能化学分野博士前期課程2年の吉岡紗穂さん、博士前期課程1年松本隆聖さん(生物物理化学グループ)が、第31回 金属の関与する生体関連反応シンポジウム (SRM2022)(京都)においてポスター賞を受賞しました。

立体分岐型マイケル付加反応を志向した人工金属酵素の創製
Creation of artificial metalloenzymes toward stereodivergent Michael addition reaction
◯松本隆聖、吉岡紗穂、丸毛智史、湯浅美穂、森田能次、藤枝伸宇
(大阪公大院農)

立体選択的逆電子要請型ヘテロDiels-Alder反応を触媒する人工金属酵素の開発
Development of an artificial metalloenzyme for a stereoselective inverse electron-demand hetero-Diels-Alder reaction
○吉岡紗穂1、森田能次2、藤枝伸宇2
(1大阪府大院生命、2大阪公大院農)

2022.6.15 食品代謝栄養学研究グループ 北風智也 助教が令和4年度 日本栄養・食糧学会 奨励賞を受賞しました。
「食品因子の薬物代謝系を介した生体防御機能に関する研究」

2022.6.14 生命機能化学分野博士前期課程1年の木村彩乃さん(食品代謝栄養学グループ)が、2022年6月10日〜6月12日に兵庫県(武庫川女子大学)で開催された第76回日本栄養・食糧学会大会において学生優秀発表賞を受賞しました。
発表演題は「メトキシフラボンによる筋肥大促進におけるGPR97-SRFシグナルの関与」です。

2022.1.19 農学部ツイッターを始めました。学部・学科に関する情報をツイートしていきます。
@OMUagriculture

2021.12.8 応用生命科学分野博士後期課程3年の小林恭之さん(食品代謝栄養学グループ)が、2021年11月27日に神戸女子大学(web開催)で行われた第60回日本栄養・食糧学会 近畿支部大会において若手奨励賞を受賞しました。
発表演題「一級脂肪酸アミドであるオレアミドの腸管における吸収経路と吸収機構について」

2021.11.8 【プレスリリース】世界初 主要イヌアレルゲンCan f 1の立体構造が明らかに! イヌアレルギーに対する低アレルゲン化ワクチン開発に向けた大きな一歩! / 生体高分子機能学研究グループ・乾 隆 教授
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2021.10.29 【プレスリリース】絶滅に瀕したサンゴを救う「病原菌からサンゴを守る善玉菌」を海水から容易に取得可能に / 発酵制御化学研究グループ・三浦夏子 助教
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【海外リリース】
EurekAlert!
AsiaResearchNews

2021.10.6 博士課程前期課程1年辰巳里奈さん(食品代謝栄養学グループ)が、第73回日本ビタミン学会大会において学生優秀発表賞を受賞しました。
発表演題「All-trans retinoic acid応答遺伝子LGR6の筋分化抑制機構の解明」

2021.10.5 博士課程前期課程1年末永真友菜さん(生理活性物質化学研究グループ)が、日本農芸化学会関西支部第516回講演会において、優秀発表賞を受賞しました。
発表演題「植物保護細菌Pseudomonas protegensが産生するprotegenin類の単離・構造決定 と生物活性評価」
博士課程前期課程2年寺田璃南さん(生理活性物質化学研究グループ)が、日本農芸化学会2021年度西日本・中四国・関西支部合同大会において、優秀発表賞を受賞しました。
発表演題「Collimonas fungivoransが産生するポリイン collimonin 類の生合成研究」

2021.8.20 第3回 大阪府立大学アカデミア創薬シンポジウムにて、生体高分子機能学研究グループの乾 隆 教授 が講演します。
発表演題「アロステリック創薬を基盤としたアフリカ睡眠病治療薬の開発」

講演日時:2021年9月7日(水)13時〜17時
最新情報は大阪府立大学ホームページからご確認ください

2021.8.20 第1回オンラインシンポジウム Plant Microbiota Research Networkにて、生理活性物質化学研究グループの甲斐 建次 准教授 が講演します。
発表演題「植物だけでなく真菌にも寄生する青枯病菌の感染戦略」

講演日時:2021年8月27日(水)13時〜18時

2021.6.12 食品代謝栄養学 原田直樹 准教授が令和二年度 森永奉仕会賞を受賞しました。

令和2年度 森永奉仕会賞
日本・栄養食糧学会より推薦
「エネルギー代謝に及ぼす胎児期男性ホルモンと食事の相互作用に関する研究」

2021.6.1 卒業生の声が、Michitake Plus に掲載されました。

記事はこちらから
下記バナー Michitake Plus からもご覧いただけます。

2021.5.28 大阪公立大学(仮称)農学部・大学院農学研究科(設置認可申請中)の紹介サイトが公開されました。

2020.07.03

【新聞掲載】「顧みられない熱帯病」薬につながる発見! 乾隆教授らの成果が朝日新聞に掲載されました。朝日新聞の記事はこちら

2020.04.17

【プレスリリース】顧みられない熱帯病「アフリカ睡眠病」の新薬開発に向けた一歩! 乾隆教授らの成果が Nature Publishing Group が刊行する学術誌 Nature Communications に掲載されました。乾教授の成果の概要はこちら