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論文は,原則として以下の構成で作成する。
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論文は,原則として,“日本心理学会 執筆・投稿の手びき”(2022年版)に従った形式で書くこと。 特に,図表 (図表中の文字や図表の説明は日本語可),文献表,欧字 (欧単語は分綴に注意),数字,単位などの書き方,引用の仕方は,“手びき”に準拠すること。
※“手びき”は下記からダウンロードすることができる。 https://psych.or.jp/manual/
以下,卒論・修論としての特記事項のみ示す。
いかなる理由があろうと,1分1秒たりとも遅れることは許されないので,早めに提出すること。ただし,論文が完成しているにもかかわらず,提出当日になって事故・事件等の不測の事態が生じた場合,あきらめないでとりあえず教員に連絡すること(このようなことにならないためにも,提出期限の2,3日前までに提出するつもりで執筆しよう)。できていなくても〆切の数時間前までに大学に出てきて作成を続けること。