お知らせ

2026年1月30日

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森之宮の地域とウェルビーイングを考える座談会が開催されました

2026年1月27日(火)、UR森之宮ビル1階「ほとりで」にて、
「森之宮の地域とウェルビーイングを考える座談会」が開催されました。

本座談会では、
「これからの都市において、地域の健康やくらしの豊かさをどのように捉え直すか」
「それを森之宮の地域でどのように実践していけるか」
をテーマに、大学・UR・地域実践の立場から意見交換が行われました。

当日は、大阪公立大学 Well-being共創研究センター長の樋口由美教授が
メイントーカーとして参加し、研究・実践の両面から森之宮エリアにおける
ウェルビーイングの捉え方や今後の可能性について話題提供を行いました。

また、地域や都市づくりに関わる多様な登壇者との対話を通じて、
今後の森之宮エリアにおける取り組みのヒントが共有される
有意義な時間となりました。

【登壇者】
樋口 由美(大阪公立大学 Well-being共創研究センター/リハビリテーション学研究科)
塚原 洋彦(UR都市機構 西日本支社 大阪エリア経営部)
下村 周作(UR都市機構 西日本支社 都市再生業務部)
辻田 拓司(ほとりで コミュニケーター/URリンケージ 西日本支社)

【モデレーター】
小島 和人(ロフトワーク/FabCafe Osaka)

【企画・運営】
ほとりでパートナーズ
※関連リンクは後日掲載予定です。

※イベントの詳細は、下記チラシをご覧ください。

👉座談会 チラシ (PDF) (1.4MB)