お知らせ

2026年8月10日

  • 高大接続

機能細胞形態学の松原 勤准教授が代表を務める複雑系科学研究所と寝屋川高校による「創薬研究者育成プログラム」がスタート

医学研究科の松原 勤准教授が代表を務める複雑系科学研究所では、大阪府立寝屋川高等学校と連携し、創薬研究・医薬品開発に関わる高校生向け研究者育成プログラムを今年度から実施しています。 

医学・工学・理学・農学・獣医学など幅広い分野の教員が講師を務め、参加する高校生が大学の研究施設で課題研究に取り組みます。初回の講義・演習の様子を、アドミッションセンター 高大接続ポータルサイトで紹介しています。