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ご入学おめでとうございます!本ページでは、大阪公立大学にてシステムや情報サービスを利用するために必要な、入学時の手続きについて案内します。
※以下の学生は、別ページ「登録・受入時に必要な各種手続き」をご確認ください。
・科目等履修生
・特別履修生
・履修証明プログラム履修生
・単位互換履修生
・研修生
・法曹養成研修生
・研究生
・特別研究生
以下より該当するものを選択し、入学時に手続きが必要かどうかを確認してください。
「初めて大阪公立大学に入学される方」「卒業/退学等から期間を空けて再入学する方」「府大/市大から公大(大学院)へ進学する方」は各種手続きが必要です。手続き開始日を確認し、9つの手続きを完了させてください。
以下該当するものを確認し、手続き開始日以降可能な限り早くに手続きを完了させてください。 ※手続き開始日より前に手続きを行うことはできません。
必要な手続きの一覧です、必ず期日までに完了させましょう。各手続きを選択すると、下部の詳細案内に遷移します。(3以降の各手続きのマニュアルは「2.利用開始手続き」完了後確認できます。)
※3/23(月)公開説明動画
※手続きや準備の中でトラブルが起きた場合は「困ったときは」をご確認ください。
「公大から公大(大学院)へ進学する方」は、進学前後に必要な手続きはありません。進学前と同じOMUID、OMUメールアドレスを利用できます。引き続き情報サービス(OMUメール、OneDriveなど)が利用でき、メールデータ等も消えることはありません。
※学籍番号は進学後新たな番号が発行され、変更となりますので、入学手続サイトよりご確認ください。
手続き開始日以降、入学手続サイトにて確認してください。確認した学籍番号は必ずメモなどに控えてください。※学籍番号が分からないと、次の利用開始手続きができません。
履修登録などで使用するシステムやメールサービスなどを利用する際に必要な利用者IDを指します。
OMU認証システムにログインし、大学の情報サービス(メール等)や各種システムが利用できるようにするための手続きです。
以下ボタンより、利用開始手続き画面にアクセスしてください。
利用開始手続きを行う中で、学外からOMU認証システムにログインできるようにする二要素認証の設定を行います。今後学内ネットワーク(OMUNET-1XやコミュニティWi-Fi等)に接続していない状態で、学内システムにアクセスしたときに二要素認証(ワンタイムパスワードの入力)が求められます。ログイン方法が分からない場合や二要素認証を再設定したい場合は以下よりFAQをご確認ください。
在学期間中に利用可能な、大学が提供するメールサービスのことです。履修登録に関するお知らせなど、大学から重要なお知らせが届きますので、 毎日受信ボックスを確認してください。
本作業では今後毎日OMUメールを確認するために、Webメールの確認方法を確認します。下記いずれかのマニュアルの「■2-2Web メールの確認方法(サインイン方法)【通常】」を完了させてください。
メール受信時に通知がほしい、ブラウザ(SafariやChromeなど)上ではなくアプリでメールを管理したい場合は、上記の作業に加えてアプリ(Outlook)の設定が必要です。 アプリ(Outlook)の設定が必要な方は、同マニュアル「3. Outlook アプリの設定方法」を確認し設定してください。
OMUメールの利用・設定をされる端末のOS(Windows、Macなど)のマニュアルをご確認ください。
「OMU+」は、大阪公立大学での学生生活を便利にサポートする公式スマートフォンアプリです。学内の様々な情報にこれ一つでアクセスできます。
以下の手順にそって、学生証配布日:4/7(火)または4/8(水)までにスマートフォンにアプリをインストールし、ログインしてください。
アプリには、デジタル学生証や出席登録等、個人情報等に係る重要な機能が搭載されています。万が一、心当たりのないログイン通知を確認した場合は、至急以下の対応を行ってください。
大学アプリ「OMU+」の利用マニュアルには以下よりアクセスしてください。
学内に個人用ノートパソコンを持ち込む前に、ウイルス対策が完了しているかどうか下記チャートで必ず確認してください。本学では、①、②、③いずれも満たしていない(ウイルス対策がされていない)パソコンの学内ネットワークへの接続を禁止しています。
下記マニュアルを参照して、確認してください。対策を完了していない場合は、下記を確認しApex Oneをインストールしてください。
在籍期間中は、大学提供のウイルス対策ソフト(ApexOne)を無料で利用できます。
※ Apex Oneインストール時の注意点
2026/3/31時点、大学提供のApex One はARM版Windowsに未対応のため、インストールできません。ARM版Windowsを搭載したPCで大学提供のApexOneの利用を希望される場合は、Windows Defender やGatekeeper等の標準機能を利用し、Apex OneがARM版Windowsに対応するまでお待ちください。
授業では、レポートや発表資料の作成で、ExcelやWord、PowerPointなどのOffice製品を利用することがあります。Office製品にはデスクトップなどの端末にインストールして利用する「アプリ版」と、アプリ版に比べ機能が一部制限された「Web版」があります。授業開始日までに「アプリ版」を個人用ノートパソコンにインストールして利用できるようにしてください。※既に個人用ノートパソコンにアプリ版がインストールされている場合は、対応不要です。
以下のマニュアルにて、ご自身のパソコンにインストールされているOffice製品がアプリ版かWeb版かを確かめてください。
Web版のみ利用している場合は、次のインストールマニュアルを確認し、Officeアプリをご自身のPCへインストールしてください。マニュアルはインストールする端末のOSにあったものを参照してください。※在籍期間中は無料で利用できます。
遠隔授業などで使用することがあるため、手順を確認して事前にインストールしてください。
大学の提供するWi-Fiを「OMUNET Wi-Fi」といいます。OMUNET Wi-Fiには、OMUNET-1X、eduroam、omunet-communityなどのSSID(※)があります。学内でWi-Fiを使用する場合は、基本「OMUNET-1X」を使用してください。ただし、「OMUNET-1X」が利用できない場合は、エリア内で表示される他のSSIDの接続手順を確認し、接続してください。※SSIDとは、スマートフォンなどで接続するネットワークを選ぶときに表示されるWi-Fiの名前のことです。
ウイルス対策が完了できているかの確認は4.ウイルス対策の確認より行ってください。
学内で OMUNET Wi-Fi を提供している場所については、以下のボタンより確認してください。
学内でWi-Fiに接続する際は、通常このOMUNET-1Xを利用してください。
eduroamとは、欧州のTERENA で開発された教育・研究機関用の学術無線LAN ローミング基盤です。学内だけでなく、学会発表等で他大学(eduroam に参加している機関)へ出張した際に、 OMUIDで現地の無線LAN を使用してインターネットへ接続できます。(他大学でのWi-Fi 利用の手続きは不要です。)
コミュニティWi-Fiとは学内のWi-Fiエリアを拡大する取り組みによって整備されたWi-Fiです。
※SSID「omunet-community」又は「ocunet3」の電波が入るエリアで利用可能です。
OMUエントランスページでは、学内の情報サービスや各種システムで障害が発生した場合やメンテナンス時にアナウンスを行っております。学内のネットワークや各種システムが利用できないなど、困ったときはOMUエントランスページをご確認ください。
学生の皆さんが主に利用する「学生ポータル(UNIPA)」へは、OMUエントランスページの左下部「在学生の方」よりアクセスしてください。「学生ポータル(UNIPA)」TOP画面の「リンク」欄から各種システムへのアクセスも可能です。
※学生ポータル(UNIPA)は、4/2(木)以降アクセス可能です。(4/1以前はアクセスできません。)
学生の皆さんが利用可能な情報サービスについては情報環境利用ガイドのTOPページで案内しています。マニュアルや動画などでアクセス方法なども案内していますので、ご確認ください。
上記の各種手続きや今後の学生生活の情報サービスの利用で困ったことがあれば、「困ったときは」ページからサポートサービスをご利用ください。
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