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ハナムラ チカヒロ准教授の意識研究会「仏教と意識」での講演がWebサイトに公開されました
2026年1月21日 |現代システム科学研究科 環境共生科学分野
意識研究財団が主催する意識研究会で講演したハナムラ准教授の記事が意識研究財団Webサイトに公開されました。
意識研究会では「意識変容とテクノロジー」「意識と里山」「仏教と意識」の三つの研究テーマを立てて進められており、仏教と意識チームで「意識・瞑想・死」という三つの枠組みで研究会が行われています。
瞑想実践者の講演と仏教に造詣の深い異分野の若手研究者との講演の組み合わせで行われ、第1回目の永沢哲氏(チベット仏教)、第2回目の藤田一照氏(禅)に続いて第3回目は井上ウィマラ氏(上座部仏教)が講演しました。
その第3回目の対談相手としてハナムラ准教授が選ばれ「風景のはじまりと終わり」というタイトルで講演し、これまで取り組んできた風景のデザインという観点から、仏教の問いかけに対して答えました。
公開記事は以下からご覧いただけます。
意識研2024「仏教と意識」第三回トークセッション レポート②|一般財団法人 意識研究財団
取組みを行っている組織: 一般財団法人意識研究財団
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