社会科学研究サークル 学生ゼミナール

2026年2月現在

団体紹介

団体規模 小規模(部員数20名以内)

【活動状況】

学生ゼミナール(通称学ゼミ)は、社会に関する様々な事象や問題について、学問的な研究を行うことを目的としたサークルです。現在は10名で活動しており、普段は部員が興味を出し合ってテーマを決め、それに関係する本や論文等を読んだり、フィールドワークに出向いたりして、考えたことを話し合う「研究会」や、有志による興味のある本や古典的著作の「読書会」を行っています。
社会事象や社会問題に興味を持った様々な人が幅広く集まっているので、ニュースを見て疑問に思ったことや本を読んで気になったことについて、気軽にいろいろ語り合いつつ、自分たちの考えをぶつけ合いながら吟味し、切磋琢磨していける雰囲気があります。
2024年度は人間関係や地域問題をテーマに、2025年度は動物の権利やコメ問題をテーマに活動を行い、論文を執筆したり、全社連や関西五社研などのインカレイベントで研究成果の発表を行ったりしました。

gakuzemi2026

活動予定

活動キャンパス
施設
森之宮/杉本(第1合同部室B20)
活動日時
週1回程度
※日時は日程調整のうえ決めています。
※長期休暇中はオンラインを併用して活動しています。

外部リンク

Webサイト

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